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丸ポストレッドさん

 ふぁんさん、それは残念・・・!
 ただ、部屋の定員は、消防法によって決められていて、それを越えて入れてしまうわけにはいかないんだ。スペースにはある程度余裕がないと、危険をともなうからね。ご理解ください。

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ふぁんさん

整理券がなくてはいれませんでした。
楽しみにしていったのに残念です。入れた人に聞いたらスペースに余裕があったそうですが。子供向けのイベントなのでしょうから、もっと柔軟に対応してほしいものです。

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みすずさん

小川東町にあるリトルビレッジさんのローズヒップ&ハイビスカスティーを購入しました。
小平市内のおすすめを試せるのも素敵ですよね

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むはまどさん

5年前からお世話になってます。地方に行く時の手土産はいつも天平庵の「東の京」。「小平名物だ!」などと称しています。

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2018年6月末に新店舗オープンということで現在、あおぞら福祉センター横の仮店舗で営業中です
詳しくは↓
http://www.eggg.jp/cafe_about.html

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加藤勝也さん

地産地消とはまさに根古坂さんの糧うどんでしょう。埼玉まで広がる広い武蔵野の地域ではどこへ行っても名物は「うどん」。東村山なんかでも個人宅のお店が人気ですよね。でも「小平の」昔の本物を味わいたいならこちらへ。手に入らない地元の素材にこだわった正真正銘の逸品が目の前で作られます。早めに行かれることをおすすめします!(売り切れごめん)

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加藤勝也さん

去年、東部公園で行われたオクトーバーフェストで間近でヒーローを目撃しました!子どもたちに大人気で一緒にきっちり踊ってました。ゆるきゃらぶるベーは(体型から)どうしても活発に動くのは難しそうですが、コダレンジャーのキレのあるかっこいいシャープな動きはイベントを盛り上げていました。イベントには欠かせない子どもたち憧れのヒーローです!

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加藤勝也さん

今はあちこちのブルーベリー畑で摘み取り体験を子どもとできますが、3~4年前ぐらいまではブルーベリーの摘み取り体験と言えば島村さんでした。8年前、初めて摘んだときのブルーベリーの味は忘れられません。ブルーベリーと言っても千差万別。木によって、日当たりによって、高さによって…最高の味をゲットするのに夢中になります。収穫期以外の時期でも冷凍された最高品質のブルーベリーが買えますよ。やっぱり商業栽培発祥の島村さんの畑からブルーベリーはスタートですね。

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加藤勝也さん

鈴木園さんに行くとおいしいお茶が無料で一杯いただけます。これがおいしい。店内を見回すと地元のお宝がたくさん隠れてます。ぶるべーマカロン、トマトゼリー、こだプリン、冷やし大福…発見すると買うことに…茶舗というかお茶屋って感じの楽しみがあります。貴重な丸ポストも現役です。目の前のナカマチテラスと裏の整備された用水路とあわせて、こだいらを楽しめるおすすめスポットです!

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加藤勝也さん

新しくなったファーマーズマーケットは駐車場もゆったりあり、広々。地元の野菜はもちろんですがお花が大好きです。いつもマルヤスさんの「平櫛田中健康物語弁当」とブルーベリー(冬は冷凍品)をここで買ってます。

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加藤勝也さん

おしゃれな外観にボリュームたっぷりのお料理は女性に人気です。いつも満席。嘉悦大学の前なので大学に行ったときにちょくちょく寄ります。おすすめです!

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加藤勝也さん

いつもお世話になっているお店です。特に生菓子の風情がさすが関西からの出店とあってすばらしいです。コーヒー無料、運が良ければおすすめお菓子のお裾分けももらえますよ!

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加藤勝也さん

いつも作りたてのおいしいパンを買いに行っています!お昼のバリエーションはすごいです。「小平」あんぱんゲットを目指して明日も行きますよ!

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AOIGPさん

今年こそブルーベリー狩り、行ってみたい!

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AOIGPさん

幻、と言われると余計に食べたくなるなぁ〜
玉川上水の散策をしながら、行ってみたい♪

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こだいら観光まちづくり協会さん

ボランティアガイドさんの案内でまわると、また彫刻のおもしろさが違ってきます。ぜひ、案内してもらってください!

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こだいら観光まちづくり協会さん

ここに来れば、温泉旅館に来た気分でゆったりと入浴が楽しめますよね。小平グリーンロードの狭山・境緑道散策の後の温泉入浴ならさらに小旅行気分♪

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こだいら観光まちづくり 協会さん

匂いによる強烈なインパクトがある施設ですよね。でも、一番びっくりするのは微生物の実力です。微生物の力だけで浄化していくなんて知りませんでした!

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こだいら観光まちづくり 協会さん

先日、悲願だった「宇宙人」もとい、「宇宙人に注意」の看板を発見しました!次は宇宙人を発見したいと思います!

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こだいら観光まちづくり 協会さん

野火止用水は別名、伊豆殿堀ともいわれています。「知恵伊豆」と呼ばれるほど賢明だった、老中松平伊豆守信綱は、玉川上水開削のほうび・加禄を辞退して、玉川上水の水を領地内に引き入れる許可を得、3年の歳月を費やしてついに野火止用水を開通させました。目先の利益より、末永い利益を求める姿、カッコイイですよね!

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